晩飯のために東京駅の駅弁屋祭で駅弁2つ購入。
たまご箱(新青森駅)

1つ目がたまご箱という駅弁。
五所川原のつがる惣菜が製造しているので新青森駅の駅弁にあたる模様。

この弁当の売りは大きな卵焼きになると思います。
駅弁のキャッチコピーも
津軽のこだわり卵「太陽の輝き」を使用し、寿司職人さんが丁寧に手焼きした大きな卵焼きが主役のお弁当です。
と書いてあるので。
食べた感じでは卵焼きが甘すぎてメシっ食ってるという気がしなかった。
一緒に入ってたキュウリの漬物や焼鮭は美味しいんだけどね。
トンカツ弁当(東京駅)

2つ目がトンカツ弁当。
JR東日本クロスステーションが製造しているので扱いは東京駅かな。
商品のキャッチコピーとしては
1976年(昭和51年)当時、「日本食堂株式会社」の弁当製造会社である「株式会社日本食堂調理所」が製造・販売していた「トンカツ弁当」を、内容・パッケージともに限りなく再現した商品です。
とのこと。

上段にトンカツ弁当とその他のおかず。

下段にレーズン入のカレーピラフ。

上下段並べるとこんな感じ。
カレーピラフは美味しかったけど、トンカツは時間経ってしまってたからトンカツ食べてる感じじゃなかった。